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東京地裁平30・9・12民事第17部判決
2019年10月16日

【資料】

 

 

 

 

 

 

 

債権仮差押命令申立書

収 入
印 紙

【○○年○○月○○日】
○○地方裁判所 御中
債 権 者
〒○○―○○
住所            氏名     印
電 話

当事者の表示  別紙当事者目録記載のとおり
請求債権の表示 別紙請求債権目録記載のとおり

申立ての趣旨

債権者の債務者に対する上記請求債権の執行を保全するため,債務者の第三債務者に対する別紙仮差押債権目録記載の債権は,仮に差し押さえる。
第三債務者は,債務者に対し,仮差押えに係る債務の支払をしてはならない。
との裁判を求める。

申立ての理由

第1 被保全権利
1 別添判決正本に記載のとおり、債権者は,債務者に対し、1246万4862円及びこれに対する平成30年1月16日から支払済みまで年5分の割合による金員及び1131万5759円の支払請求権を有する。

第2 保全の必要性
○○

添 付 書 類
1 判決正本         1通
2 同送達証明書  1通

 

 

当 事 者 目 録

〒○○―○○
住所            氏名 原告    印
電 話

(送達場所)
代理人
〒○○―○○
住所            氏名     印
電 話

〒○○―○○
住所            氏名  被告  印
電 話

本店
第三債務者    商号
代表者代表取締役 【氏名】
(送達先)
〒○○―○○
住所           支店名

 

 

仮 差 押 債 権 目 録
1、金○○万○○円
2、金1131万5759円

ただし,債務者が第三債務者(嘉手納支店扱い)に対して有する下記預金債権のうち,下記に記載する順序に従い,頭書金額に満つるまで

1 差押えや仮差押えのない預金とある預金があるときは,次の順序による。
(1) 先行の差押え,仮差押えのないもの
(2) 先行の差押え,仮差押えのあるもの

2 円貨建預金と外貨建預金があるときは,次の順序による。
(1) 円貨建預金
(2) 外貨建預金(仮差押命令が第三債務者に送達された時点における第三債務者
の電信買相場により換算した金額(外貨)。ただし,先物為替予約がある場合
には,原則として予約された相場により換算する。)

 

3 数種の預金があるときは次の順序による。
(1) 定期預金
(2) 定期積金
(3) 通知預金
(4) 貯蓄預金
(5) 納税準備預金
(6) 普通預金
(7) 別段預金
(8) 当座預金

4 同種の預金が数口あるときは,口座番号の若い順序による。
なお,口座番号が同一の預金が数口あるときは,預金に付せられた番号の若い順
序による。

 

 

○○年( )第○○○○号

 

第三債務者に対する陳述催告の申立書

○年○月○日

東京地方裁判所 御中

債  権  者    ○ ○ ○ ○ 印

 

債権者は,本日,御庁に申し立てた下記当事者間の債権仮差押命令申立事件について,御庁から第三債務者に対し,民事保全法50条5項,民事執行法147条1項に規定する陳述催告をされるよう申し立てる。

 

当事者の表示   債 権 者  ○  ○  ○  ○
債 務 者  ○  ○  ○  ○
第三債務者  ○  ○  ○  ○